ガラス製温度計、密度浮ひょう、気象用計器メーカー

JCSS計量法トレーサビリティ制度の校正事業者として登録

また、弊社は認定基準としてISO/IEC 17025(JIS Q 17025)を用い、認定スキームをISO/IEC 17011に従って運営されているJCSSの下で認定されています。 JCSSを運営している認定機関(IAJapan)は、アジア太平洋試験所認定協力機構(APLAC)及び国際試験所認定協力機構(ILAC)の相互承認に署名しています。
 株式会社安藤計器製工所 計量校正研究所は、国際MRA対応JCSS認定事業者です。 JCSS 0309は、弊社計量校正研究所の認定番号です。

ご挨拶

    

 弊社ホームページをご覧の皆様、ありがとうございます。
 1963年、創業より今日に至るまで、すべてのお客様並びに関係各位の支えと従業員の努力の積み重ねにより、おかげさまで2014年2月6日、株式会社安藤計器製工所 計量校正研究所は計量法トレーサビリティ制度の校正事業者として独立行政法人製品評価技術基盤機構 認定センター(IAJapan)の認定を受け登録されました。(登録区分:温度 密度 種類:ガラス製温度計 指示計器付温度計 密度浮ひょう等)
 この事は、弊社をこれまでご利用くださったお客様へ、より安心してご利用いただくための恩返しとして、そして新しいお客様には安心して弊社をご利用いただける良いきっかけになってくれればと考えております。
 今回の登録を新しい出発とし、これからは登録分野の維持・拡大を含め更なる皆様のお役に立つことと、共なる発展をするために従業員一同、精進してまいります。
 日頃より、世の中を支えている計量にたずさわる者として自負と責任を常に感じております。弊社が扱っているものは、計量全体から見ればほんの一部ですがその分野におけるスペシャリストを目指して飽くなき成長を遂げてまいりたいと思っております。
 また、計量器一つ一つ丁寧に、大切に思いながら仕事をし、皆様が安心してご利用いただける「会社」を目指してまいります。 
 今後、皆様のお役に立てるご縁が多々あることを心より願い、ご挨拶とさせていただきます。
 ありがとうございました。
                                                                                     

基本情報

商  号: 株式会社 安藤計器製工所
代表者: 代表取締役 安藤 和正
創  業: 1963(昭和38)年4月、東京都板橋区弥生町で創業
設  立: 1967(昭和42)年4月、東京都板橋区大山西町に移転。
         株式会社安藤計器製工所を設立。
所在地: 1980(昭和55)年12月1日新設
〒173-0022
東京都板橋区仲町31-1
資本金: 1000万円
JCSS登録
(計量法):
2014年2月 JCSS 0309 計量法トレーサビリティ制度 校正事業者登録
2015年2月 ガラス製温度計校正範囲-50〜350℃までに拡大
2016年6月 ガラス製温度計 -70〜350℃
                  指示計器付温度計 -70〜500℃
2016年8月 密度浮ひょう等(密度・比重・重ボーメ度・日本酒度・酒精度)
                  0.600〜2.000
届出(計量法): ガラス製温度計:製造事業者
密度浮ひょう等:製造事業者
有資格者: 一般計量士:2名
毒物劇物取扱者:1名
高度管理医療機器販売管理者:1名
業務内容: 計量校正:ガラス製温度計・指示計器付温度計・密度浮ひょう等のJCSS校正
製造及び販売:温度計・密度浮ひょう等(密度・比重・重ボーメ度・日本酒度・酒精度等)
                     気象計器・湿度計・気圧計・風向風速計・ 雨量計・最高最低温度計
卸 販売:各種計量器
URL名: http://www.andokeiki.co.jp/
主要取引銀行: 三菱東京UFJ銀行 大山支店
東日本銀行 中板橋支店
みずほ銀行 大山支店
主要取引先: 大学・官庁および各種研究機関他

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